トキンクラブ

執着もほどほどにね

コタツ作業用PCをMacBookAirから寒さで電源が死なない格安ノートに乗り換えたい

表題どおりです。MacはLinux系なのでプログラム触るのに便利だったけどいま自宅で文鎮になっているMacBookAirをみるにつけ憎しみが湧いてくるwこんなに脆かったかな。購入してどれぐらいだろ。

あ。Mid 2011 とか書いてある。Evernoteのメモだとそうなってるね…。えー、そんなに古かったっけな…。そりゃダメだわ。買い替えなきゃな。でもMacBookAirは約10万するのよな…。必要なのは

  • テキストが書ける
  • 手軽に持ち運べる
  • Evernoteが使える
  • Web開発作業ができる

ぐらいなのだけど。Web開発うんぬんは自宅の母艦MacにVPN接続すればいいのでなくてもいいけどねえ。知り合いはレノボが安くていいよといってましたが、まあどちらにしても先立つもの(お金)がないので様子見ですかね…。1番手っ取り早いのはiPhoneでばりばりテキスト入力できればいいんですけどね!

ものの言い方

仕事でミスをした。連絡を見落としてさる作業が抜けたって話なんだけどさ。注意されるのは仕方ないとしても、言い方ってあると思うわけ。まあメールだったんだけどね、注意が。連絡を見落としたことについて「なにもそこまで」という文言を受け取ったわけさ。あーそれは共通掲示板でもあったので、ある意味公開処刑に結果なってしまったんだけどさ。

私としてはまあ、きつい物言いの人もまあいるよと。件の人はそもそもそういうキャラとして認知されているし社内でもなんども言い方、伝え方について注意を受けている人物ではあったわけで、ダメージはさすがにあったけれど遠隔ということもあり、今日仕事する気なくなったなーぐらいの心持でいたんだけど、それをみていたほかのメンバが「その言い方はないのではないか」と私そっちのけで言い合いに発展してしまい、なんというか非常に気疲れしてしまった。

っていうかさー。何故にそんなに余裕がないのだろうなあ。仕事忙しいのは分かるし、私も忙しいし、Slack 見難いし見逃す事だってあるやん?リリース最中かつ帰宅間際に連絡きたって見逃すって。他の人みたいに好きこんでサービス残業なんかしないからさ。へたに残って残業代発生したらねちねち問い詰められるの嫌だしさ。

あー、早く経済的独立してーなー。あー。

住んでいるところをさまようの好き

見たいことが風景をみることを好むので散歩する場合、基本普段と違う道を選択する。楽しい。土日とか読書に飽きたら即散歩。最近は娘(小3)もついてくるようになった。付いてくると自宅近くの焼きドーナツ屋を冷やかしたり少し足を運んでコメダで一服したり、ブックオフで100円本を買い与えたり、室見川河川敷で走り回れたり、愛宕神社に登ってやきもち食べたり、姪浜のモールにいってミスターマックスで安いお菓子纏め買いしたり、その他まあイベントが発生するからね。子供としても楽しかったりするのだろう。

私の場合は純粋?知らないものを見たいんですよね。この建物にはどんな歴史があり、どんな家族が住んでいるのか、って想像するだけで胸躍ります。見るだけで幸せなのでお金も掛からないうえに、歩くので健康にもよく、最高の趣味ではないだろうかwと自画自賛してる。

最近は空き屋とかも気になる。福岡西区のほうでも一軒家はいうに及ばずたとえばマンション、アパートでも空室ありの看板が出ているところも多い。お金になりそうな土地だったりするとつぶしてマンションを建て直す、みたいなことをするようだね。西新商店街なんか最近輪をかけて商店通りが住居に切り替わってきてて、商店街、といえなくなる日も近いんだろうなあ、って。

西新商店街あたり、一本入ると古いままの木造住宅やアパートが犇いているところがあって、そんあ狭い空間で若者?がお店を出しててほっこりする。安いのかな家賃。あー、この間 Mook に娘といったらなにやら大人たちが7~8名でミーティングをしていて。狭いのになにやら経営?について議論されていて、俺と娘の居心地の悪さよw。娘はそれでもその店の50円くじがすきなので、議論の合間にお店の人に対応してもらっていたよ。

西新に限らないけど最近は特にコーヒー屋の出店が多い印象。コーヒー嫌いじゃないけど、なんであちこちでコーヒーなんだろうか。一服する、とテーマにするのなら、紅茶でもいい気がするけどなあ。

なろう小説を片っ端から読んでる

なんだろうね、この行為。本読みたいけどがっつりしたのは読みたくない、けどある程度カタルシスを感じさせてもらえるもの、となるとこうなるのかな。重いやつとかあえて時間割いて読もう、なんて思わなくなってしまった。重い話は現実で充足しているからねぇ…。

バーチャルユーチューバーってのが流行っているって話をききまして、1つ見てみたのですが、あれかな、お金の匂いを嗅ぎ取ったハイエナどもが徒党を組んで荒らしにやってきそうな空気を感じる。通常のユーチューバーとして参入失敗した人がリベンジを考えているかもしれないね。

iPhoneアプリでは最近遊んでいるのは、クッキーランです。昔?は Line のプラットフォームでリリースされいたように思うのですが、いつの間にか単独で出ているのですね。娘がよくみるユーチューバーの番組で取りあげているのをみて懐かしいなぁと思っていれてしまったのが運のつき…。ぶつもりは最近まったく起動してないですね…。

ラノベですとたしか以前すご本の人がすすめていた「冴えない彼女の育てかた」を少しずつ読んでます。現在8巻です。いやー楽しい。

日記

自宅が寒い

書斎というか自分の部屋にはコタツがある。どてらを身につけていれば部屋で過ごす分には申し分ない。読書したりスマホで遊んだりヨギボーに身を任せて横になったりできる。部屋の空気は冷たいまま。だから真夏のようにぼーっとすることもなく、頭を使うような作業をするには冬がもってこいだ。

ただ、部屋が寒いと移動が億劫になる。だから本棚へいく、とかPC机に座る、とかちょっとした動作をするのを省略しがちで。加えて自宅の MacBookAir の充電がされない。寒いとされないんだよなあ。ずっと触っていなかったからこわれているのかもしれないが、去年も寒い部屋に置きっぱなしにして同じ現象だったしなあ。これだけでもう嫌になるね。自分はテキストが快適に打てればデバイスは何でもいいので、もうそろそろ Apple 縛りから離れても良いかもしれない。手軽に持ち運べてモリモリ手を動かしても苦痛にならず、電池が長持ちするようなの、探してもいいかもなあ。スマホで文章書くのはどうしても頭に浮かぶ文章の速度と画面に反映されるスピード差が大きすぎてストレスがねえ。慣れればいいのだろうけれど、うーん。

今年になって給料も上がらないし副業的にまたWeb開発関連でアルバイト的なことをやろうかな。全自動更新している大人向け動画まとめサイトのバージョンアップとか久しぶりやりたいし、使っている言語もいい加減 perl から離れて別の言語にチャレンジするのもいいかも。ただ目的としては手早くお金をかき集めることの出来る「何か」を作れればよくて、新言語の習得に時間を当てるなら特に技術的に(自分的に)不足のない perl でもよかったりする。1年ほど成果の確認をしていないけれど、そうねえ、銀行振込の通知がないってことは、あまりうまくいっていないのだろうな。見直さないといけないねえ。

すっかり離れちゃっているから、ネット広告サイトへのログインパスワードも忘れていて(汗)いかんな。あー、Evernote に情報をまとめていたはずなんだけど、情報更新を怠っていたらなあ…。うはー、なにが正解かわからんぞ。困ったなあ…。

TODO

  • 自宅開発環境棚卸し
  • ネット広告サイトの昨年の成果確認

日記

随分と更新しなくて久しい。更新しない理由はいろいろあるけれど単にさぼっていただけだ。習慣化していたのに継続する努力を怠ってしまった、ということもあるだろう。更新を再開する理由は、文章を書くリハビリのため。読むだけでは書く力を来ることは難しいからなあ。

娘と遊ぼうと思った「マリオオデッセイ」も随分やっていないな。というかそもそもスイッチで遊んでいない。ゼルダの追加パックを買おう、とか思っていたけど遊ぶにも気合が必要で。疲れて帰ってきたのにゲームに向かうのは44歳のおっさんには厳しい。

近頃はそうだな、なろう小説のランキング上位を片っ端から読んでいるかな。上位にあるものはやっぱりある程度品質か確保されているし、スマホで簡単にさくさく読めちゃうからお手軽だ。異世界ものは食傷気味、とはいえ中二病をたしなむ私としてはそのマンネリ感さえ、逆にほっとする要素となる。あー、無双しているねー、あーハーレム展開だねー、あー、世界救っちゃうねー、とか。書き手の欲望丸出しになってて、うわーはずしい~性癖丸見えだけどいいのんか?までがセットだ。いいじゃない、誰にも迷惑かけずにストレス発散してるんだからさ。

書店にいくとなろう小説で漫画化された作品を見つけたら、すぐさま検索してもとになったなろう小説をチェックするようにしてる。たいていタダで読めるしね。あー、でもどの作品か忘れたけど、Web版と書籍版で登場人物は同じだけど話がまったく違う作品があったな。そこそこ面白かったからいいけどさ。

あとあれね、1作品まで書ききった人は大抵複数作品展開しててどれも書籍化、漫画化されるってパターンが多いなあ。出版側としても成功している著者を登板させたほうがヒット率が上がると思っているんだろうし、書き手としても書けば書くほど文章もこなれてくるからよりよい作品が生み出され続けるのかもしれん。わからんけど。

久留米にある福岡県青少年科学館にいってきた

http://www.science.pref.fukuoka.jp/

私達は開門9時30分丁度につくようにきたので空いている状態でめいいっぱい娘は遊んでいましたが、11時ぐらいになると駐車場も満車になってて混雑していました。おそらく当日は私達のように無料券で来ている人が多くいたのでしょうね。

早めについたので久留米駅からとことこ時間調整がてら歩いていったのですが、そとから科学館をみると屋上が小さなドームになっていたので、ははーんあそこがプラネタリウムなんだな、とか思って入館したら1階にあって見事想定が外れてしまいました。

展示物は、出来ててほやほやの六本松のものに比べると随分素朴だったけれど、広くゆったりとした空間だったこともあって、ゆったり回れたのがよかった。例によってスタンプラリーがあり、早速娘は展示物そっちのけでチャンレジしていたんだけど、こっちは3つだけだったのであっさりクリア。そろったスタンプ用紙を2階の受付にもっていくと、粗品をいただけます。

当日は寒くて、いやーもう少し早い時期にこれたらよかったです。科学館のある中央公園は広いから、外で遊ぶのもまた楽しかったに違いないですね。中央には滝が流れるモニュメント?があってこれが結構デカくて迫力があり、一見の価値があるかな。池は随分汚れていたのが残念だったけれどね。

早良区からいくと結構交通費かかるよね。特に西鉄福岡(天神)駅~久留米まで大人片道620円は痛い!入館料は娘が当日無料件を学校から貰ってきたのでコスモシアター(プラネタリウム)代のみ。

昼食は科学館にお店があるの知らなくて、1番近くにあったケンタッキーにしました。すぐ側にやきそばの「想夫恋」があり、私はいったことがなかったので娘に打診したけれど「入ったことない店で失敗したくない」旨の発言があったためそのままケンタッキーへ。結構するよね、ケンタッキー。美味いけどさ…。スマイルセッ+ドリンク(600円)+サンドセット(690円)で1,290円とかだもん…。いや、外で食べたんだから仕方ないけどさ。自炊しているとやっぱこれだけあればいろいろ作れるわけで…。

娘に感想を聞くと、「全部たのしかった!今度は違う季節にきて、プラネタリウムは他のやつ聞きたい!」とのこと。

実験ショーや、工作教室も充実していたし、のんびりとした空気はよいなあ、と思いましたね。北九州に住む妹にきくと、あっちにも科学館ある、という話だったので、今度はそっちにもいってみよう。

費用

  • 大人1人子供1人で総額(バス、鉄道):2,800円
  • 大人1人子供1人入館料:900円
  • 大人1人子供1人食事(ケンタッキー):1,290円
  • 朝ごはん(お茶、缶コーヒー、おにぎり2つ):500円ぐらい
  • 合計:約5,500円
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