トキンクラブ

執着もほどほどにね

九大学研都市駅をみてきたけど九大から遠いな

散歩が好きなので今回は姪浜駅からテクテク歩いて「九大学研都市駅」にいってみたんですよ。あとからGoogleマップみて知ったのですけれど、「九大学研都市駅」っていうわりに九州大学伊都キャンパスから随分遠いじゃないかw。なんだそれー。駅のついでに大学も見てこようかと思ったのに。

仕方ないので側にある大きなイオンに入ってうろうろしたんですけれど、まーあれですね、どこのイオンも構成は大体一緒なんですね。一月前に直方のイオンにもいったのですが、大抵同じかなー。

それでもビレッジバンガードは他店舗に比べて通路に余裕があって快適だった。いきった学生が多くて微笑ましかった。やっぱセンスを競い合うのは若いうちにやったほうがいいと思うし、その第一歩としてもいいかもね、ビレバンは。ここに留まるんじゃなくて好きなジャンルをもっと深堀するともっと楽しくなるんだしね。

新興都市は道路が画一的で汚れも少なくいくぶん生気を感じられなかったりしたけれど、人口が増え、時が過ぎれば懐かしい風景になっていくのだろう。

それにつけても駅側のパチンコ屋のでかさといったらなかったな。私はお金がないのでいくことはないけれど、お金を使うのが好きな人はどんどん吸い込まれていくのだろうか。お金を使わず暇を潰す手段が増えた昨今、あんなに巨大な建物にしないとやっていけなくなっているのはパチンコに限らずスーパーにしてもそうなのだろうけれども。

弁解日記5

悩むというか悩んでいる暇ないというか。やりたいことやらないと寿命は刻々と減っているのでやりたことをまずやる。なんだけど、いざやりたいことってなんだよ?って自問するけど、とりたててない。ない、というかやるには準備が必要だったりすることが殆どだった。例えば、

  • 作家になる!

って希望はあるが実力がない。最後まで話を書き切る能力がたぶんない。たぶん、というのはチャレンジしたことがないからわからんんけど推定でって意味で。書いてテキスト埋めるだけならいますぐにでも可能だけど、「作家になる!」という自分の気持ちは、書いたものを「読んでもらう」アンド「楽しんでもらう」が重要なわけだ。書くことはできる。だけど、

  • 読んでもらう
  • 楽しんでもらう

となるとハードルが急上昇するように感じる。たぶん、とか感じるとか憶測で書いてるのは、まだチャレンジしていないから憶測でしかかけないからで歯がゆい、というか歯がゆいなら今すぐ試せよ、俺って気分。

でね。

作家になる、というかなんですかね…。自分が楽しいなあ、と思う話やキャラ、世界観を他人と共有したい、という欲望があるのかなぁ。あとは面白いものを書けたから(まだ書けてない)褒めてほしい、とう承認欲求もあるのかもしれない。自分はいろんなジャンルを読んで来たんだけれど、好きなのはSFやファンタジーだったから、そういった話、で、読んでいて元気が出る、気軽読める、みたいなのを自分でも読みたいし書きたいな。

実際書いてみると、すんごい暗い話になりそうな気もしなくもない。それは分からないね。「小説の書き方」みたいな本たくさん読んで、プロットとか考えなくちゃ、とか思うし、実際気分だけで書き進めていたら迷子になるのはわかるんだけど、プロットに留まっちゃうのもどうなのか、とか。

書いていて話が大きく脱線していって、でも脱線した話のほうが面白かったりするのもあるんだろうなー、とか。まだ書いてもいないのに頭の中だけでよく妄想しちゃう。いかん。言い訳やめて、まず1つ話を完結させないとあかんわな。

と、ここまで書いていてアレだけど、もちろん作家にもなりたい。なりたいんだけが、本当の本当は「メシを食べるための仕事をしなくてよい、経済的余裕」があれば、いいだけなんだわ。

弁解日記4

また仕事が忙しくなってブログの更新をサボってしまったが、まあ、ね。

最近(今日は11/1)いきなり寒くなって早速鼻水が止まらない、軽い頭痛状態になりまして、あー久しぶりの風邪やなーとか。コンビニで鼻セレブを購入し、鼻の下が痛くなるまで鼻をかんでしまっている。鼻の下ひりひりするよ。

弁解日記3

ファンタジーとかなろう小説とかちょっと書いてみたいナーとか思って、いざ構想を考えたときにまず登場するキャラの世界観ってどうなんだろうって考えるじゃん?私がすぐ思い浮かべたのが宿屋。冒険者の冒険の起点であり、疲れた身体を休める憩いの場でもあり、飲んで謡う宴を行なう場所、ってイメージがあるんだけれど、じゃあ建物の構成はどうなっているんだ?とか考え出すと、そこからなかなか進まない。そもそも何階建て?1階が食堂で2階が宿泊部屋みたないイメージあるけどこれ妥当なの、とか。その宿屋が存在する街の規模によって違ったりしない?とか。泊まる人種がバラバラだったりすると、それぞれの人種向けの構造物や食事もことなってくるだろうし、建物自体もより汎用的な構造になっているんだろうし。

文化レベルによって夜の灯をどうするのか。魔法だよーとか電気のある世界だよーとか、完全に中世を模したとすると、動物の脂で火を灯すしたりすると煤が酷いとかあったりしてまーめんどくさい。リアリティがますけどさー。

ゲームチック、ラノベチックにその辺はやんわりとうまいこと処理して主人公男子とヒロイン女子ズとのいちゃこらを書けばいいのかって、いうのもうーんそれもどうかという気がするしなあ。

最近愛読してるラノベは「ゴブリンスレイヤー」なので、ほどほどにリアルで血も出るし一部残酷なシーンもあるような、当然それは必然性があってのものだけれど。ほんわなか恋心を描写するより、殺された姉の復讐のためにゴブリン皆殺しする主人公の、おまえそこまでやるの?みたいな決意の深さからくる慟哭の痛みを共有するようなのもいいと思うのよねー。

ハーレム作品も嫌いじゃないけれど、やっぱりどうしても自分にひきつけて考えると「ない」と思ってしまうリアリストであるので、自分が書くのは難しいかもなあ。まあわかんないけど。

とにもかくにも軽い気分転換のできるライトな冒険ファンタジーは書いてみたいので書くことにする。うん。いつか、とはいわないけれど。

弁解日記2

まだ関わっている仕事は完了していないけれど、有給が今週末とれそうなので何をしようかワクワクしている。こういうのってきちんと計画を立ててないとあっというまに日が暮れてしまうから危険だよな。

あと昼間から酒飲んだらあっという間に時間が経つのでこれも注意だ。疲れがピークだからそのまま酔って眠ってしまい、丸一日遊べない!楽しめない!

なので酒は夕方以降に飲むとして、どうしようかなと。平日休むのでやっぱり近くのスーパー銭湯にいこうかと。その前に10時頃書店やブックオフで読み物をある程度用意しておくと。んで、やってみたかったサウナの暑い冷たいを繰り返して、精神的開放ってやつ?を1度やってみたかったのでそれをやってみて、昼に軽く飲みながら(飲むのかよ!)だらだらと横になりつつ本を読む。ゆっくりゆっくり時を過ごすのだ。

やったことないけど、マッサージとか受けてみてもいいかもな。肩こってるし。でもお金もったいないかな…。

あそうそう、その日は「スーパーマリオ オデッセイ」が届く日でもあるから、しばらくスーパー銭湯でうだうだしたあとは帰宅して、ゲーム三昧もいいかもしれない…。

その一方で、六本松にある蔦谷書店と科学館も見に行きたいのよねえ。平日だと人少ないから穴場でしょ?たぶん。昼飯はオムライスで有名な「五穀」で食べてもいいね。六本松はまだ未開拓な場所なので、食事どころを見て回るのも楽しそうなんだよねえ。福島白河の醤油ラーメン「とら食堂 福岡分店」も超気になるし。

さらにさらに、積読になった小説、コミックを抱えて「コメダ」に半日篭るってのも捨てがたい…。うう。どうしよう。

スーパーマリオ オデッセイ

スーパーマリオ オデッセイ

弁解日記1

9/12から1月ほど途絶えた本日記ですが、理由がありまして、まあ仕事が忙しかったことに尽きるわけですが、忙しくてもきちんとブログを更新される方もいることを考えると、気合と計画性がなかっただけでありますね。あとは、日記とはいえほんの少しでも価値のあること書かなくといけないなー、とか分をわきまえずに思い上がっていたことも関係がありますね。いやそんなの関係なく、ブログ書きたかったら書けばよかっただけなのにね。

埒が明かないのでとりあえず本日(10/24)で1つ記事を挙げましたがまあ、日記です。で、10/23まで丸まる1月分開いちゃったんですけど、気になるのでどんどん埋めていきますね。ええ。

なにもしていないわけじゃないけれど

ブログを書く、といったことに限らず、物事は習慣化しないとあっという間にやらなくなるね。 恐ろしいことだ。

習慣化していても、刺激が薄まったり突発的なイベントがあったり季節が変わったりすると、とたんにやらなくなってしまう。 1日ぐらいどうってことないさ…が積み重なってだんだんダメになっていく…。

怖いね。恐ろしいね。

先日、20年ぶりに知り合いにあって話したのだけれど、超絶太ってて驚いた。本人は別に気にしていなかったけれど、これ家族はどう思っているんだろう…。学生の頃の彼は少しぽっちゃりだったかもだけどさわやかなイケメンだったのになあ…。

太る、ということが逆に習慣になっていったんだろうね。快楽(ラクとか美味しいとか)に直結することがらは習慣化されやすいんだけれど、これはもうなんつーか命に関わるぐらいのメタボやったわ…。反面教師にさせていただくよ。

※10月04日に書きました。

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