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トキンクラブ

ごちゃごちゃいわず手を動かせ!

キャンプへ行くにあたり注意する5つのこと

自戒を込めて、今までの経験と色々調べたことをざっくりまとめるよ。 持っていくものとかのノウハウじゃなくて、注意事項です。心構えですね。

前日はよく眠る

当日目一杯楽しむためには、前日中に万全の体調で参加しなくては勿体ない!& 注意力散漫は怪我、事故の元になるので必ずやっておきたいところ。

なので、前日の夜中に荷物を詰める、なんてことはやってはいけない。 キャンプへ行くことは最低でも一週間前にはわかることなので、事前に準備しておくことが前提です(自戒含みます)

暑さ対策

夏、外で活動することが多いはずです。油断すると熱射病、脱水症状になる危険があります。 外に出る場合は必ず帽子を被ること、水筒、ペットボトルを身につけておきたいです。

子供なんかは遊びに全力なので自分で補給することをすぐ忘れます。 親御さんはそのあたりも注意しましょう。

水難事故に気をつける

海、川、プールに入る機会も多いと思います。 毎年全国各地で悲しい事故が発生しているのも事実です。

自分、子供とも水に入る前に準備体操、水に入る前には少しずつ冷たさに慣れてから、いきなり飛び込まない 足の付かない場所には入らない、ふざけて飛び込まない、親は基本すぐ助けることが出来るように そばにいること(酒飲んじゃいけないよ、辛いけど、水から上がってから飲もう)、

休憩する

1時間遊んだら10分は休憩するように心掛ける。 ノンストップで遊び続けると、体調の変化に気づかないことが多く、突然「くる」ので。 特に子供なんかは、文句をいうかもしれないけれど、お茶休憩と称して水を飲ませたり お菓子を与えながらでもいいので、休ませよう。

掃除をする

遊んだ場所でのゴミは散らかさないこと。あたりまでだけどサボる人もいるので注意。 子供は見ているぞ。

恥ずかしくない振る舞いを心がけよう。 花火もするだろうけれど、そのゴミはきっちり処分すること。 施設には専用のゴミ捨て場もあると思いますし。

以上、5点、キャンプへ行くにあたり注意することをお送りしました。 せっかく行くんですから、楽しく目一杯、でも怪我なく遊びましょう!

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