トキンクラブ

執着もほどほどにね

ポアンカレ書店はいつも開いていない

※9月6日に書いています

3度の熊本遠征(妹のうちへ娘連れて遊びにいった)でもやっぱりあいてなかった!絶望した!

あーもー、なんなの、まじなんなの。熊本なんて年1回ぐらいの頻度でしかこれないのだから開けておいて欲しかったなー、つーか開いてるかどうか情報ぐらい、twitterなんかで知らせておくれよ…。ゆるいのがいい、とはいえ入れないんじゃ悲しいぜ…。

ポアンカレ書店から、上通商店街へ。長崎書店へいく道すがら、古本屋が2店舗もあった。

1つは「舒文堂河島書店」。硬派な印象で熊本関連の本が充実しているっぽかった。表は普通に100円で古本がおいてある。

▼迫力の看板

もう1つが「古書 汽水社」こちらはこじゃれてて古本以外のアイテムも販売してた。入り口にあった筒井康隆等の日本SF棚は嬉しかったね。近い範囲でこんな店あるんだもん、ちょっとうらやましい。

▼こじゃれた感ある

そのあと元祖セレクト書店である長崎書店にいき、坂口恭平のサイン本探したけれどなかったので、phaさんの「ひきこもらない」購入したよ。

▼この風格…

この上通り下通り商店街は店が多くディープな店もあちこちにあって絶対面白いので1週間ほど時間をとってのんびり探索に行きたいんだよなー。あー。

スポンサードリンク